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電力のマーケティングとブランド戦略

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発 行: 2003年3月
著 者: 青木 幸弘/西村 陽
ISBN: 978-4-930986-84-2

小売り自由化の進展に伴い、電力業界にも「本格的な競争原理」が導入されました。これまでは地域独占企業としての「安心感」が最大のブランドイメージだった電力会社も、競争を勝ち抜くために、顧客が「どんなサービスを求めているのか」を探る「マーケティング」と、そしてそのサービスを提供することで「顧客からの信頼」を得る、すなわち「ブランディング」が、重要な要素となっています。

本書は2001年4月から2002年5月まで、53回にわたり電気新聞紙上に掲載された連載「電力新時代の発想・マーケティングとブランド戦略」を7章に再構成。さらに各社の事例などを紹介した「新たな電力マーケティングの始動」、執筆者2人による対談、マーケティング・ブランドに関する参考文献の解題などを加えたものです。

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